ドイツパン屋さんめぐり_街のパン屋さん
- Shinji Hirose
- 2017年6月1日
- 読了時間: 1分
2017年5月、95歳の母親を連れ3人でシュツットガルトを訪れました。観光が目的ですがパン屋もチェックしておこうと。ただし内容は乏しいです!
大型パン、小型パン、甘いパン、ケーキ、惣菜パンなど場所を分けて置いてあります。店員と会話して購入します。ドイツ語では個数を先に名前を次に言います。ケシの実のブレットヒェンが2個ほしい時は Zweimal Moh-Broetchen bitte でOK!
パンを主食とする国のパンは甘いパンは主流ではなく日本との違いを感じます。
ケーニッヒ通りのパン屋 ケーニッヒ通りのパン屋 マルクトハレのパン屋 小型パンが並ぶ中手前にチャバタ マルクトハレのDemeterのみ扱っているパン屋。Bio(オーガニック)よりさらに厳しい条件の安全な素材を使っています マルクトハレのイタリアパン屋 ケーニッヒ通りのパン屋 右上のかぼちゃの種のパン、男子店員に聞いたらサワー種のパンだと説明。傍らの女子店員が笑いながらこれはHefe(酵母)よ! フランスアルザス地方の中心都市。ドイツ文化の影響大だがドイツ語は使わず。



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